院長/松井孝嘉
院長は世界の画像診断のパイオニア
当院の院長はCT,MRなどコンピューター画像診断をはじめた世界で最初のドクターの1人です。世界最初の全身用CTスキャナーの開発に従事した。又、日本の画像診断メーカーに指導・アドバイスを与えて来ましたので、使用機器の各メーカーに、最高のメンテナンスを保障してもらっている。充実した画像診断機器による、高い診断レベルを維持している。
詳しいプロフィールは
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眼科部長/松村香代子
より良い眼科医療の提供をめざす
眼科、松村香代子部長の診療・手術成績はハイレベルであり、さらにすべての患者さんに、やさしく、丁寧に接し、誠心誠意の診察をしている。特に小児眼科では、日本でもトップレベルの実績・経験がある。
消化器科医長/大矢秀明
消化器を疾患・内視鏡などに経験豊富なエキスパート
内科全般の診療を行なっている大矢秀明消化器科医長は、長年国立大学病院で診療・研究に従事し、胃・大腸の内視鏡や腹部エコー検査などの専門家で、消化器病全般、特に早期胃癌や大腸癌の発見、内視鏡的治療などに経験豊富。日本内科学会認定内科医・日本消化器病学会認定医・日本消化器内視鏡学会認定医・日本医師会認定産業医
名誉院長/佐野圭司東大名誉教授
佐野圭司先生は、今や日本は言うに及ばず、世界の大御所であり、その佐野先生が当院で毎月難しい症例を当院医師と一緒に診て指導している。
顧問/平野朝雄教授
ニューヨークのアルバートアインスタイン大学の平野朝雄教授は、Dr.H.M.Zimmermanの後継者で脳と神経の基礎的研究では世界第一人者の一人であり、また神経内科の専門医です。世界の神経学会で最も権威のある学会の主要メンバーで、毎年当院で30回以上の講演と難しい神経内科の患者さんを診断してもらっている。